古代からの贈り物◯◯◯はちょっと違う?【117話】


さて、今回から4回位、
ちょっとまた
石の回を挟もうかなと思います(^^)




形態波動はかなり長くなるな‥
とびびっていたのですが
さすがに
チャクラ編よりは長くならない感じです。




もちろん、
追求すればいくらでも深堀りできますが
激しくマニアックになりそうなので(苦笑)




今回は残りの回も含め、
基本的な形の紹介に留めますが、
いずれ様々な象徴的な形、モチーフ等でも
一般的によく見かけるような重要なモノ
については
解説するような回を設けようと思います(^^)




さて、今回の石ですが、
【アンバー】を
取り上げてみたいと思っています。

アンバー





その理由がちょっとあります。



ちょうど今、
形態波動のコンテンツを
書いてきている途中なわけですが、
形の力というのは、
石のカッティングとか
石に模様を刻むという部分で
エネルギー的な面において
形の性質をプラスするアプローチ
ができるわけです。




しかし、結果として、
形の性質の影響が出やすい石と
出づらい石というのがあるのです。




その違いは何かというと、
一番の違いは
結晶構造があるのか無いのか?


という事が重要になってくるようでした。

※これはまだ仮説ですが、
波動測定的には
そのような反応がでていました。



一番形の性質、影響を綺麗に受けて、
エネルギー的な効果を示してくれる石【水晶】でした。





アンバーも
象徴としてのモチーフを刻み込む等の
視覚面に対して影響を持つ方法であれば
形の力の影響というのもあったのですが、
正直カッティング等ではほとんど
その違いが見られませんでした。



アンバーの他にも
コーラル等も形の影響が
ほとんどの内容に感じられました。



隕石


ただ、不思議なのは、
ギベオンやモルダバイト等、
隕石系、隕石ガラス系のものは
水晶ほどではありませんが、
ある程度は
カッティング等の形状のエネルギー性質が
プラスされているようなのです。




うーん‥この辺は
未だ調べるべき課題です。



次回からは
基本的なアンバーの紹介などを
書いていきたいと思います(^^)

▲pagetop